日本にも流通してるかも・・・中国の不気味な「キョンシー肉」「ピクピク肉」

人気記事

1: ちゅら猫φ ★ 投稿日:2016/05/14(土) 15:27:53.05

★中国当局がヒタ隠す危ない「キョンシー肉」や「ピクピク肉」
>>2016.05.14 07:00

数十年前の肉が平然と市場に出回る中国。衛生当局の杜撰な管理、賄賂の横行により、
腐肉や偽装肉の流通は野放しのままだ。習近平国家主席もお手上げの中国“毒食品”
事情を、ジャーナリスト・奥窪優木氏が追う。

* * *
中国の食卓を「キョンシー肉」が脅かしている。

キョンシー肉とは、冷凍されてから数年~数十年が経過した肉のこと。
昨年6月、中国の税関当局が冷凍肉の密輸業者を摘発したところ、1970~1980年代に
生産された豚肉や鶏肉が中国国内に流通していることがわかった。

問題の肉は、ブラジルやインドなどで廃棄された現物を中国の業者がタダ同然で引き取り、
香港やベトナムに出荷。そこから陸路、中国国内に輸送され、地方都市の飲食店やスーパーに
並んでいた。運搬中に冷凍と解凍を繰り返した肉の一部は変色し、猛烈な悪臭を放ったという。

さすがに数十年前の肉は多くないが、“3~5年モノ”ならば中国国内で今も流通している。
肉の値段が不安定な中国では安い時期に肉を大量に仕入れて冷凍し、値上がりしたら売りに
出す業者が跋扈しているのだ。

中でも牛肉などの高価な肉は一般庶民が食べ慣れないうえ、味が濃い中華料理では古い肉でも
発覚しにくい。かつ、利ザヤが大きいので業者の「投機対象」となり、3~5年前の冷凍肉の
流通はザラという。

最近では、明らかに冷凍焼けしたキョンシー肉に『乾熟成肉』という札をつけ、
「ドライエイジだ」と自慢する業者も出現した。

広東省で飲食店を経営する日本人によれば、中国の飲食店には「この肉を使いませんか」という
“飛び込み営業”が多い。破格の安さのため、出所不明の肉を使う飲食店が多いという。

キョンシー肉に次いで中国の人々に衝撃を与えたのが「ピクピク肉」だ。

昨年6月、山東省済寧市に住む主婦が購入した牛肉の塊を包丁で切ろうとした瞬間、
肉が勝手に動いたとして大騒ぎになった。ネットの映像を見ると、確かに肉片が
ピクッピクッと動いて気味が悪い。

地元衛生局は「動くのは末梢神経が生きているから。肉が新鮮な証拠だ」と主張したが、
購入から丸1日経っても肉は動いていた。動画は途中で終わっているため確認できないが、
寄生虫としか考えられない」と指摘されている。

実際、広東省で貿易を営む日本人は、「近所の市場で購入した牛肉を切ったら、血管の断面から
白い寄生虫がウジャウジャ出てきた。以来、牛肉を食べられなくなった」と証言する。

今年1月には、10年以上も豚の生肉を食べ続けた女性が原因不明の痛みに侵され、
病院でCTスキャンをしたところ、全身から無数の寄生虫が見つかったと中国メディアが報じた
(豚を生で食べるほうも悪いが……)。

ネズミ肉やキツネ肉を羊肉に偽装したり、大量の有毒物質を食品に利用するなどの事件も
相次いでいる。衛生当局による管理も杜撰で、業者の悪行は賄賂で簡単に見逃される。

キョンシー肉は中国国内で

餃子やコロッケなどの加工冷凍食品となり、日本国内で

流通している可能性がある。

毒食品の蔓延は日本にとっても対岸の火事ではない。

http://www.news-postseven.com/archives/20160514_410697.html

関連スレ
【国際】NFLが異例の“警報”筋肉増強作用で「メキシコ産と中国産の食肉は注意」 [05/09]
/r/2ch.sc/newsplus/1462765434/

引用元: ・【食の安全】加工品として日本に流入か…中国当局がヒタ隠す危ない「キョンシー肉」や「ピクピク肉」 [05/14]

3: 名無しさん@13周年 投稿日:2016/05/14(土) 19:09:20.10 ID:xR+vep8SI
加工食品、飲食店ともに全食材原産地明記を!!
チャイナフリーを厳格にしてるなら記載不要にするとか

4: 名無しさん@13周年 投稿日:2016/05/15(日) 13:02:16.61 ID:msW3bG02v
もう食う気がしない中国製

 

5: 名無しさん@13周年 投稿日:2016/05/15(日) 13:21:43.12 ID:GroPokbzQ
最近は日本の業者に見せかけて中身はテヨンや支那畜産ってことがあるらしいから
あんまり安いと警戒して買わないこともある
flower
国産以外買いません!
スポンサーリンク

さらにおすすめ!

スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)